アムウェイの鍋で料理していたらくっついてしまった!この方法で解決!

寝ている間にダウンをざっくざく集められる方法とは?

アムウェイの鍋を購入したけれど、使い方がイマイチわからない!

と友人がぼやいていたのでアムウェイの鍋について調べて見ました。

アムウェイの鍋の特徴

アムウェイの鍋の秘密は、保温性に優れた「多重構造」。18/8ステンレスで炭素鍋をはさんだ3層構造。フライパンは、7層構造。この多重構造が熱を均一に伝え、素材をムラなく加熱するので、調理時間を短縮できるのです。さらに、ひとつの熱源でなべを重ねて複数のお料理を同時に調理してしまう重ね調理も可能です。

そして火加減は中火からとろ火でほとんどの料理ができてしまうので、光熱費も節約できるんです。

そしてアムウェイの鍋の特長のひとつ「無水調理」。素材自体の水分、最低限の水分だけでほとんどの調理が可能なので、栄養素がゆで汁に逃げるのを最小限に抑えます。しかも調理時間が短いので、加熱による栄養素の損失もセーブ。

また、炒めものや焼きものでは油がいらない「無油調理」もOK!油のカロリーをカットできてダイエットやメタボ対策もできちゃうかもです。

ちょっとしたコツで上手に使えるのでご紹介しますね。

アムウェイの鍋でくっつかないようにするには

料理をするときには何点か気をつければ、焦げてくっついてしまった(^_^;)というお悩みは解決できると思います。

一番大切なのは火加減です!中火からとろ火で全ての調理ができますので間違えても強火にはしないでくださいね。鍋を温めるのは中火で、湯気が出てきたらとろ火が基本です。

そして忘れてはいけないのは水滴チェックです。これをしないでいきなりお肉を入れたら焦げてくっついてしまった!!という方が多いみたいですね。友達も普通のプライパン感覚で使っていて焦がしたみたいです。

水滴チェックのやり方

肉や魚など素材自体の脂を生かして焼きあげる料理では、油は使いません。

フタをして中火で予熱し、予熱されたかどうかを確かめるのが「水滴チェック」

フタを取り、少量の水をなべの中に落とし、コロコロとした水滴のたまが散るようになったら予熱完了のサインです。

これが完了してから具材を入れましょう。これだけで焦げてくっつくということはなくなります。

あとはお料理によって鍋を使い分けましょう。

アムウェイの鍋で料理が楽しくなる

一手間でとても便利なアムウェイの鍋!お料理も楽しくなりますね。

焼く、煮る、茹でる、蒸す、揚げる、炒める、炊く、オーブン全てができてしまう超便利なお鍋シリーズ!

揚げ物をするときも油の量は2センチくらいで大丈夫です。そして温度の目安は、お箸を油の中に入れて泡が出てたら余熱完了!

とってもヘルシー(^ ^)

その中でも私が好きなのはゆで卵。本当に少しのお水で美味しいゆで卵ができちゃいます。

ペーパータオルを濡らして、卵の下に引いたらOKです。本当にこれだけのお水でできますからお試しあれ!

慣れてくるとケーキも焼けるし、炊き込みご飯なんかもできます。

上手に使って色々お料理楽しんでくださいね。

完全在宅で出来るので仕事をしながらでも無理なく活動できる方法!

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